Jan
11
2009

TideGraph(潮汐グラフ)のブログパーツ

7:59 am

ウィジェットにタイドグラフを貼り付けました。
釣りをするなら潮回りくらい知ってないとね。

一般的によく釣れるのは大潮の時といわれています。これは大潮の時は干満の差が大きく、潮の流れが速くなります。潮の流れが速くなると、食餌行動が活発になるとされているからです。海底のプランクトンなどの微生物が潮の流れで動き、それを食餌する小魚などの小型の生物が活発になり、それを食餌する大型の生物も動き出すということなんです。
さらに、よく言われる「上げ三分」「下げ七分」という時間帯は、最も大きく潮が流れ、釣りに有利だと言われています。

江ノ島タイドグラフというのもありました。

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