PHP_Speedy_WP プラグイン
PHP_Speedy_WP プラグインを入れてみました。
基本的に、JavascriptとかCSSを圧縮して転送量を減らしているようですが、回線速度が遅い場合やJavaを多用している場合は、有効かもしれないけど・・・。
どの程度高速化されるか、しばらく様子見。
直感的には、劇的に速くなったことはないような感じです。あまり変わらないという感じかな。
PHP_Speedy_WP プラグインを入れてみました。
基本的に、JavascriptとかCSSを圧縮して転送量を減らしているようですが、回線速度が遅い場合やJavaを多用している場合は、有効かもしれないけど・・・。
どの程度高速化されるか、しばらく様子見。
直感的には、劇的に速くなったことはないような感じです。あまり変わらないという感じかな。
投稿した記事に関連する記事を自動で選択し、任意の位置にリスト表示してくれるプラグインです。
Post-Plugin LibraryとSimilar Postsをそれぞれダウンロードし、順にアップロードし、有効化します。
管理画面の設定から色々と設定します。
自動的に記事の後ろに関連記事を追加する設定もありますが、うまく働かなかったような気がします。
リストを表示したい個所に以下のスクリプトを記載します。
<?php similar_posts(); ?>
詳細は、Yukun’sBlogサイトをご覧ください。
でも、結局、simple Tagsプラグインにも関連投稿を表示する機能があって、このサイトでは、そっちの方を使っています。ただでさえ、プラグインの数が多いので・・・。
管理画面から関連投稿タブを選んで設定すればできますが、このサイトの場合は、index.php等に
以下のスクリプトを書いて対応しています。
<?php st_related_posts(); ?>
どうもカウンターに自分がアクセスしているのもカウントされているのが気になっていましたが、除外リストにきちんと自分のIPアドレスを設定すると除外してくれます。
自分のIPアドレスは、Google で「IPアドレス 自分」で検索すればすぐに分かります。
WP-cumulusはタグクラウドをflashで3D表示してくれるウィジェット対応プラグインですが、英語のタグしか表示してくれないので使用停止にしていたところ、何と日本語表示させるswfを作って公開しているサイトがありました。感謝です。
早速ダウンロードして、もともとのプラグインファイル中のtagcloud.swf と置き換えました。
これだけで日本語表示が可能になります。
とりあえず動くことは動いてるけど、
・管理画面でページのカウント等を非表示にするoptionをセットしても反映しない
・index.phpでは表示されない
・Multibyte_Excerpt プラグインで表示文字数を変えたのに反映しない
等の不具合が生じています。
時間がなくてちゃんと検証してないので、一部(特に2番目)は自分のミスの可能性もあります。
週末にちゃんとチェックしてみます。
「記事の概要」は、the_excerpt()関数を使い表示することができます(このサイトのトップページでも「最近の投稿」について、タイトルだけでなく内容が少し分かるように、先頭から一定数の文字を表示させています。
英語の場合は、55文字がデフォルトで日本語の場合でWP Multibyte Patchプラグインを有効化している場合は、日本語で100文字くらい表示されてしまいます。
トップページの最近の投稿など、リスト表示している場合は、この文字数ではちょっとうるさく見えてしまいます。
このMultibyte Excerpt プラグインは、この文字数を変更可能にするプラグインです。
Tech de Goさんのサイトからダウンロードし、プラグインフォルダにアップし、管理画面のプラグインの編集画面で文字数を適宜修正し保存してから有効化すればちゃんと反映されます。
個別記事の閲覧数をカウントして、ランキングリストを作ってくれるプラグインです。
インストールは通常のプラグインと同様です。
WP-PostViews と WP-PostViewsWidget の二つのプラグインができていますが、WP-PostViewsWidget を有効化するとウィジェットにMost Viewedというウィジェットが追加されますが、サイドバーにMost Viewed を表示したくない場合は、後者の方は有効化しなくてもかまいません。
これだけでは、カウントはしてくれても表示してくれていないので、index.php などの個別記事を表示するテンプレートの適当な位置に以下のスクリプトを追記します。
<?php if(function_exists('the_views')) { the_views(); } ?>
また、このサイトでは、トップページの下の方に人気の記事として、トップ10件(デフォルト)の記事タイトルを載せていますが、以下のスクリプトをtop_page.php に追記しています。
<?php if (function_exists('get_most_viewed')): ?>
<?php get_most_viewed(); ?>
<?php endif; ?>
↑のままだと、ページも含めて閲覧回数が表示されてしまうので、記事に限定して、かつ上位5件のリスト表示をするようにしました。
<li><h2>人気の記事リスト</h2>
<ul>
<?php if (function_exists('get_most_viewed')): ?>
<?php get_most_viewed('post',5); ?>
<?php endif; ?>
</ul></li>
やっていることは、ほとんどカテゴリーをタイトルリスト一覧で表示といっしょです。
そのとき作ったcategory.phpを今度は、archive.phpの名前で保存して、Custom_posts_per_pageプラグインの設定を少し変えてあげるだけです。デフォルトでは、10件表示となっているのを999に修正してアップロードするだけです。
カテゴリー内の投稿数が多くなると当該カテゴリーを選択したときにすべての記事が表示されてしまって目的の記事を探すのが困難になります。
そこで記事のタイトルだけを一覧表にして表示するようにしてあげれば、目的の記事がみつけやすくなります。
具体的には、以下の手順となります。
1.category.php の作成
使っているテーマによって違うと思いますが、category.php がない場合、index.php の<div id="content">から</div>の間を削除して、以下のスクリプトに置き換えて、category.phpという名前で保存します。
<div id="content">
<ul> <?php if ($posts) : foreach ($posts as $post) : start_wp(); ?>
<li><?php the_time('Y.m.d'); ?> <a href="<?php the_permalink(); ?>" id="post-<?php the_ID(); ?>"><?php the_title(); ?></a></li>
<?php endforeach; else: ?> </ul> <p><?php _e('Sorry, no posts matched your criteria.'); ?></p>
<?php endif; ?>
</div><!--/content -->
2.Custom_posts_per_page プラグインの導入
リンクからソースをコピーして適当なテキストエディターを使ってペーストし、Custom_posts_per_page.phpという名前で保存し、プラグインフォルダーにアップし、有効化します。このプラグインは、表示する投稿の数を管理画面で指定した数から999まで拡大するプラグインです。
タイトルのとおり、トップページに直近の投稿リスト(5件)を表示するスクリプトです。
わざわざ、news ページに行かなくてもどんな投稿があったか分かるというものです。
作成した top_page.php に以下を追記します。
<li><h2>最近の投稿</h2>
<ul>
<?php
$lastposts = get_posts('numberposts=5');
foreach($lastposts as $post) :
setup_postdata($post);
?>
<li><?php the_time('Y.m.d'); ?> <a href="<?php the_permalink(); ?>" id="post-<?php the_ID(); ?>"><?php the_title(); ?></a></li>
<?php endforeach; ?>
</ul>
</li>
タイトルに news へのリンクを張りました。また、リストだけでなく記事の概要も付け加えました。
<li><h2><a href="http://www.hbirds.net/news">最近の投稿</a></h2>
<ul>
<?php
$lastposts = get_posts('numberposts=5');
foreach($lastposts as $post) :
setup_postdata($post);
?>
<li><?php the_time('Y.m.d'); ?> <a href="<?php the_permalink(); ?>" id="post-<?php the_ID(); ?>"><?php the_title(); ?></a></li>
<?php the_excerpt();?>
<?php endforeach; ?>
</ul>
</li>
ページやカテゴリーごとにCSSを変えるスクリプト。
前のブロックはabout ページのときに、bgabout.cssを読み込むスクリプトです。
後ろのブロックは’走る’というカテゴリーのときに、bgrun.cssを読み込むスクリプトです。
たとえば、bgrun.cssとして、’走る’というテーマに相応しい背景画像をセットするといった使い方ができます。
ランダムに背景画像を切り替えるよりクールです。
<!-- ------ BACKGROUND IMAGES BY PAGE ------ -->
<?php if (is_page('about')) { ?>
<link rel="stylesheet" href="<?php bloginfo('stylesheet_directory'); ?>/bgabout.css" type="text/css" media="all" />
<?php } ?>
<!-- ------ BACKGROUND IMAGES BY CATEGORY ------ -->
<?php if (is_category('走る')) { ?>
<link rel="stylesheet" href="<?php bloginfo('stylesheet_directory'); ?>/bgrun.css" type="text/css" media="all" />
<?php } ?>
Google Analiticator プラグインを使うとエラーが出るという記事は以前に書きましたが、そう言えば似たようなプラグインがあったことを思い出しました。
その名は Ultimate Google Analytics 。
Google Analiticator の方が色々と細かい設定ができるようですが、とりあえず、Ultimate Google Analytics を使ってみますか。
} catch(err) {} というコードがサイト上に表示されるようになりました。
FireFoxのツール(T)からエラーコンソールで調べてみると、どうやらGoogle Analyticatorプラグインがエラーを起こしているらしい。
このプラグインを停止すると} catch(err) {} はちゃんと消えます。
以下はHomeのソースですが、20行目がどうやらサイト上に表示されているようです。
どうも try から catchまでのスクリプトが不完全ではないかという疑いがあります。
<!-- Google Analytics Tracking by Google Analyticator: http://cavemonkey50.com/code/google-analyticator/ -->
<script type="text/javascript">
var gaJsHost = (("https:" == document.location.protocol) ? "https://ssl." : "http://www.");
document.write(unescape("%3Cscript src='" + gaJsHost + "google-analytics.com/ga.js' type='text/javascript'%3E%3C/script%3E"));
</script>
<script type="text/javascript">
try {
var pageTracker = _gat._getTracker("UA-XXXXXXX");
pageTracker._initData();
pageTracker._trackPageview();
<script type="text/javascript">
var gaJsHost = (("https:" == document.location.protocol) ? "https://ssl." : "http://www.");
document.write(unescape("%3Cscript src='" + gaJsHost + "google-analytics.com/ga.js' type='text/javascript'%3E%3C/script%3E"));
</script>
<script type="text/javascript">
var pageTracker = _gat._getTracker("UA-XXXXXXX");
pageTracker._trackPageview();
</script>
} catch(err) {}</script>
<script type="text/javascript">
setCurrentDate();
setWeekendAndHoliday('$current_year', '$current_month');
</script>
よく見ると12,15,16,19行目のスクリプトが不要と思われます。
よって、google_analiticator.php を以下のとおり修正します。
425行目あたりです。
もともとのコードをコメントアウトして、その下に新たに3行追加しました。
これで変な文字は表示されなくなりました。
// Insert extra after tracker code
if ( '' != $extra_after )
/* echo " " . $extra_after . "\n"; */
echo " document.write(unescape(\"%3Cscript src='\" + gaJsHost + \"google-analytics.com/ga.js' type='text/javascript'%3E%3C/script%3E\"));\n";
echo " var pageTracker = _gat._getTracker(\"$uid\");\n";
echo " pageTracker._trackPageview();\n";
echo " } catch(err) {}</script>\n";
面白がって色々なプラグインを入れたり、ブログパーツもいくつか張り付けたりしたので、とても重くなりました。
そこで思い切ってばっさり切ってみました。
だいぶ軽くなりました。
WordPressに新年を期して本格移行したことにより、これまで実験的にいろいろと詰め込んでいたものをはずして少しすっきりさせました。
フォトギャラリーはいろいろなプラグインを試しましたが、最終的にはPICASAのウェブアルバムと連動するKPICASAプラグインを使うことにして、他のものは非表示にしてしまいました。
これからカテゴリーも少しまとめて再構成したいと思います。
dTreeはカテゴリーやアーカイブをツリー表示してくれるプラグインです。
有効化して、ウィジェットで必要なものを選択します。
日本語のカテゴリー名だとポスト数がカテゴリー名の下に改行されて表示されてしまうので、とりあえずポスト数は非表示にしています。
後日、解決策を探してみたいと思います。
ワードプレスにギャラリーを設置するプラグインとして、WPG2というものがあることを発見して、早速インストールしてみた。
インストールは、通常のプラグインとまったく同様で、ダウンロード、解凍、アップロード、有効化で問題ありませんが、管理画面で各種設定をしようと試みたところ????。
よくよく調べてみると、そもそもこのプラグインは単体で動くものではなく、Gallery2というサーバー上のデータベースを使って写真等を保管・開示したりするソフトと連動して、ワードプレス上でGallery2を展開するプラグインでした。
ということで、Gallery2 をまずインストールしてみました。
1.Gallery2(圧縮ファイル)をダウンロード
サイトからフルバージョンのtar.gzファイルを選択し、ダウンロードします。
2.tar.gzファイルをアップロード
/www.hbirds.net/gallery2/にアップロードします。
3.SSHでtar.gzファイルを展開(解凍)
詳細な手順は、ここを参照してください。
4.http://www.hbirds.net/gallery2/gallery2にアクセス
インストール画面が開きます。
多言語化されており、日本語を選択すると以後、日本語でインストール手順が表示されます。
特に注意を要する点は、以下の2点です。
・サーバー上にGallery2用にmysqlデータベースを予め作成しておく
・セーフモードのサーバー(xrea等)の場合は、セーフモードを回避する.htaccessファイルを
予め作成し、/www.hbirds.net/gallery2/ に入れておく。
通勤時間が長いので、電車に乗っている間に思い付いたことがあるとから投稿できるというのは、便利です。
川柳などを考えて投稿するには、ちょうどいいかもしれませんね。
電車DE川柳でも始めようかな。
PICASAギャラリーに公開しているものをWordPressに表示するプラグインを導入してみた。
手順は一般的なプラグインと同様、ダウンロード、解凍、アップロード、有効化です。
次に、管理画面からPICASAのユーザー名等各種の設定をします。
あとは、ページまたは投稿に「KPICASA_GALLERY」とだけ入力(他の文字は入力してはダメです)して完了です。
投稿だけだと表示されず、ページがあることが必須のようです。
キャッシュによりページ表示を高速化するプラグインです。
手順は一般的なプラグインと同様です。
あとは、管理画面でWP Super Cacheをonすると、.htaccessファイルを自動更新するようメッセージが出るので、指示通りアップデートボタンを押せば良い。
FFFTPで確認すると、wp-content/cache/のなかにhtmlのキャッシュファイルが作成されています。
しかし、どうもそれほど速くなったようには感じられない。
まだ、投稿数が少ないからなのかなあ。
追記
この投稿記事は、それなりにアクセスがあるみたいなので、せっかくアクセスしてくれた方が失望しないように、もう少し丁寧に解説してみます。
1.プラグインのインストール・有効化
一般的なプラグインと同様です。
このままでは、WP Super cache は働いていませんので、管理画面から
WP Super cache の設定画面の上の方にある ON ボタンをチェックし、
Update Status ボタンをクリックします。
2..htaccess ファイルの更新
すると、Mod Rewite Rules という茶色っぽい画面が表示され、
・・・/wordpress/.htaccess ファイル と
・・・/wordpress/wp-content/cache/.htaccess ファイルの二つの
.htaccess ファイルにそれぞれ表示されている内容を追記しなさいよ という
メッセージが表示されます。
この茶色のボックスの下の方に Update Mod_Rewrite Rules というボタン
があるので、これをクリックしてみます。
無事に.htaccess ファイルが自動更新されると茶色のボックスが緑色になり
Mod Rewrite rules updated! とメッセージが出ます。
3.あとは、その他の各種設定をお好みに応じてセットするだけです。
css 等の修正作業を行っている間は、上にある Don’t cache pages for
logged in users にチェックを入れておかないと、修正作業が反映されたペ
ージが出てこないので、チェックを入れておいたほうがいいでしょう。
※wordpress は、php で作られていますが、サーバーでは リクエストがあった
php を解釈し、MySQLデータベースを参照しながら、ブラウザに表示可能な
html 文書を生成していますが、この途中のプロセスをカットして、サーバーに
html 文書をキャッシュしてしまおうというのが、このプラグインの目的です。
FFFTPで確認すると、wp-content/cache/のなかにhtmlのキャッシュファイ
ルが作成されているのが、わかると思います。
環境にも寄ると思いますが、それなりに早くなると思います。
文字通り、携帯電話からWordPressに投稿を可能にするプラグインです。
携帯電話を持っていて電波がつながれば、携帯電話のメール機能を使ってどこからでも投稿できるというわけです。
それぞれの携帯キャリアごとの絵文字にも対応しており、絵文字メールも投稿にきちんと反映されるすぐれものです。
詳細なインストール手順は、ktai Entry に書かれており、このとおりの手順でインストールすれば大丈夫ではないかと思います。
セッティングの方法は、「外部メールボックスに随時アクセス」と「メール着信時に投稿スクリプトを起動」の2方法がありますが、今回は、簡単な方の前者でセットしてみました。
以下が手順です。
1.ktai Entryプラグインのダウンロード
例によって、ダウンロード、解凍、アップロード、有効化を行います。
多くのプラグインとまったく同じ手順です。
2.WordPressにログインして、携帯投稿用に新規のユーザーを作り、そこに携帯電話の
メールアドレスを入力します。
私はauなので、****@ezweb.ne.jpと入力し、権限を「作成者」にセットします。
3.スタイルシートの編集
テーマファイルのstyle.cssを編集します。
編集内容は、ktai Entryを参照してください。
4.Gmailの設定
Gmailのアカウントを携帯投稿用に新規に取得し、Gmailの管理画面で「Gmail 設定」→
「メール転送と POP/IMAP 設定」→「POP ダウンロード」、で「今後受信するメールで POP
を有効にする」を選択します。
5.Ktai Entryの設定
WordPressの管理画面にアクセスし、「管理」→「設定」→「メール投稿」→「投稿設定」で
POP3メールサーバーの設定を以下のとおり行います。
メールサーバー:ssl://pop.gmai.com
ポート :995
ログイン名 :***@gmail.com(取得したGmailアドレス)
パスワード :Gmailのパスワード
次に、「Ktai Entry オプション」の「投稿受付アドレス」に***+ランダム文字列@gmail.com
と入力します。
ランダム文字列の作成方法は、Ktai Entryを参照してください。
以上です。
あとは、自分の携帯から***+ランダム文字列@gmail.com宛てにメールを送れば、POP3読み込み間隔(15分)以内にはWordPressに投稿が反映されます。
Flickr(フリッカー)は、デジタルカメラなどによる写真を共有するコミュニティサイトのことです。
登録すれば、ある程度までは無料で使えます。無料バージョンでは、写真は最新の200枚まで保存、アップロードは100MB/月まで、保存できるセットは3セットまで等の制約があるようです。
保管容量等を拡大したければ有料24.95$になってしまいます。個人的にはセット数が3というのが
厳しいですが、25$払うほどバンバン写真を撮っているわけではないので、無料バージョンでいいかも。
Wikipediaによると以下のように書かれています。
個人で撮った写真をウェブ上で整理・分類・展示しておけるほか、見知らぬ人と共有して互いにコメントを書き込むこともできる。こうした画像掲示板やソーシャル・ネットワーキング・サービスのようなコミュニティとしてユーザーに人気が出ただけでなく、ブロガーの間で写真の共同保管・共同利用の場所としても広く使われることで巨大化した。
同様の写真アップロードサイトと比べて人気の出た原因は、Flickrでは誰かがアップした写真にだれでも自由に「タグ」と呼ばれるキーワード(メタデータ)を付けて分類することができ、タグを通して他のユーザーとコミュニティを形成したり、タグをたどるうちに予想もしなかった写真に出くわす楽しさがあることである。このような、データに対する各個人による自由なタグ付けや分類は「フォークソノミー(folksonomy、万人による分類という意味の造語)」と呼ばれ、ソーシャルブックマークなどでもフォークソノミーによる分類やコミュニティ形成が見られるが、Flickrはその先駆的サイトといえる。また誰でも編集に参加できるWeb 2.0の代表的なサイトとして取り上げられることもある。
slideFlickr!にアクセスしてTagにdogと入力してコードを張り付ければ、世界中のワンコの写真のスライドショーがアップできます。
もちろん自分のセットもこのようにスライドショーにできます。
このプラグインを入れてみましたが、GMSGestbookと相性が悪い(保存した設定が消えてしまいます)みたいなのでアンインストールしました。
flickrスライドショーのコードをコピペすれば、プラグインがなくても対応可能なので問題ないか。
カテゴリーの順序を並べ替えることができるプラグインです。
インストールはいつものように、解凍したファイルをプラグインディレクトリにアップロードして、管理画面から有効化するだけといういたって簡単な手順です。
有効化したら、管理画面からCategory Orderを選択して、カテゴリーの順序を変えるだけです。
IE6でDMSGuestbookウィジェットを使うとウィジェットの表示がおかしくなります。
IE7,Firefox,Safariでは問題ないのですが・・・。
まだ、はっきりとした原因は掴みきれていませんが、DMSGuestbook/widget.phpを修正すれば直るかもしれません。
必須な機能というわけでもないので、とりあえず使用停止にしておきますか。
いわゆるお問い合わせフォームにcformsIIプラグインを使っていますが、captchaを設定したところFirefoxでは表示されないようです。IE、Safariではちゃんと表示されるのですが・・・。
FirefoxのブログエディターアドオンのScribefireのテストです。
インストールするとFirefoxのツールにScribefireが現れます。
アカウントを登録するとFirefoxからWordpressに投稿等ができるようになります。
この投稿はScribefireで書いています。
ちゃんと投稿できるかな。
↑ちゃんと投稿できてますね。
いわゆるパン屑リストのプラグインを入れてみました。
header.phpに以下のコードを挿入して完了です。
<div class="breadcrumb">
<?php if (function_exists('bcn_display'))
{
// Display the breadcrumb
bcn_display();
} ?>
</div>
投稿のなかに、以下のようにメールフォームを設置することができます。
・・・ Your Email ではなく Your Name の間違いでは?
Guestbookを作ってくれるプラグインのDMSGuestbookを導入してみました。
以下は、導入手順です。
1.DMSGuestbookプラグインのダウンロード・解凍・アップロード・有効化
普通のプラグインのインストールと同じ手順です。
2.日本語化ファイルの追加
/wp-content/plugins/dmsguestbook/languageにjapanese.txtファイルとして以下のものをアップロードします。
<name>お名前 *</name> <email>メールアドレス</email> <url>Webサイト</url> <message>メッセージ *</message> <antispam><b>スパム対策</b><br />以下の画像に書かれている文字列をフォームに入力してから送信ボタンを押して下さい。</antispam> <mandatory>* 必須項目</mandatory> <submit>送信</submit> <name_error>名前が未入力!</name_error> <email_error>無効なメールアドレスです!</email_error> <url_error>無効なWebサイトアドレスです!</url_error> <message_error>メッセージが未入力です!</message_error> <antispam_error>入力文字列が間違っています!</antispam_error> <success>エントリーしました。ありがとうございました!</success> <admin_review>管理者チェック中です!<br />しばらくお待ちください!</admin_review>
3.Guestbookページの作成
管理画面で新規のページを作成します。名前をGuestbookとします。
自分の場合は、contact ページを作り、その下にサブページを二つ作って、一方を mail もう一
方を guestbook とし、こちらのページIDをDMSGusetbookに設定しています。
4.dmsguestbookプラグインファイルのadmin.phpとdmsguestbook.phpにある、htmlentities を htmlspecialchars に置き換えます。
試したわけではないですが、htmlentitiesのままだと文字化けするようです。
自分の環境のWordPress2.7.1とDMSGuestbook 1.13.0では特に置き換えなくても特に文字化け
はしないようですが・・・。
5.管理画面からDMSGusetbookに入り、japanese.txtを選択、GuestbookページのページIDなどをセット
これで完了です。
単純にインストールしても、使っているデザインテーマ(i3theme-1-7-classic)のページナビと競合していてうまく動かないので、以下のとおり対応しました。
1.WP-PageNaviの解凍・アップロード・有効化
一般的なプラグインとまったく同じ手順です。
2.wordpress/index.php ファイルの修正
最後の行に以下のコードがあるのでこれを Ctrl+X でカットします。
<?php if(function_exists('wp_pagenavi')) { wp_pagenavi(); } ?>
3.テーマフォルダのindex.php ファイル(/wordpress/wp-content/themes/i3theme-1-7-classic/index.php)の修正
30行目付近に以下のコードがあるので、これを先ほどカットしたものと置き換えます。Ctrl+Vを使えば簡単ですね。
<div class="page-nav"><span class="previous-entries">.....</div><!-- ?page nav -->
4.wordpress/wp-content/plugins/wp-pagenavi/pagenavi-css.cssファイルの修正
pagenaviのcssファイルの修正です。
先頭のブロックは、i3theme-1-7-classicからの移植です。
あとは、色や位置をこまごまとi3theme-1-7-classicのデザインにあわせて調整しました。
.wp-pagenavi {
clear: both;
background: url(http://www.hbirds.net/wordpress/wp-content/themes/i3theme-1-7-classic/images/navigation-bg.gif) no-repeat left center;
height: 21px;
}
.wp-pagenavi a, .wp-pagenavi a:link {
padding: 2px 4px 2px 4px;
margin: 2px;
text-decoration: none;
border: 1px solid #0066cc;
color: #0066cc;
background-color: #8F8F8F;
}
.wp-pagenavi a:visited {
padding: 2px 4px 2px 4px;
margin: 2px;
text-decoration: none;
border: 1px solid #0066cc;
color: #0066cc;
background-color: #8F8F8F;
}
.wp-pagenavi a:hover {
border: 1px solid #000000;
color: #000000;
background-color: #8F8F8F;
}
.wp-pagenavi a:active {
padding: 2px 4px 2px 4px;
margin: 2px;
text-decoration: none;
border: 1px solid #0066cc;
color: #0066cc;
}
.wp-pagenavi span.pages {
padding: 2px 4px 2px 4px;
margin: 4px 4px 4px 14px;
color: #000000;
border: 1px solid #8F8F8F;
background-color: #8F8F8F;
}
.wp-pagenavi span.current {
padding: 2px 4px 2px 4px;
margin: 2px;
font-weight: bold;
border: 1px solid #8F8F8F;
color: #000000;
background-color: #8F8F8F;
}
.wp-pagenavi span.extend {
padding: 2px 4px 2px 4px;
margin: 2px;
border: 1px solid #8F8F8F;
color: #000000;
background-color: #8F8F8F;
}
修正したCSSは、PageNaviがアップグレードされたときに上書きして消されないように、/wordpress/wp-content/themes/i3theme-1-7-classic に入れておきます。こちらのディレクトリのCSSを読む仕組みになっています。
デフォルトのデザインに戻したら、正常に作動するようになりました。
Aeroでは、SyntaxHighlighter は、動きません。
<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd"> <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" id="sixapart-standard"> <head> <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8" /> <meta name="generator" content="Movable Type Pro 4.21-ja" /> <link rel="stylesheet" href="http://www.hbirds.net/hbirds/styles.css" type="text/css" /> <!--custom styles.css--> <link rel="stylesheet" href="http://www.hbirds.net/hbirds/custom_styles1.css" type="text/css" /> <link rel="stylesheet" href="http://www.hbirds.net/hbirds/custom_styles2.css" type="text/css" />
これもプラグインのダウンロード・解凍、そしてアップロードで完了しました。
超簡単。
いいかげん、WPのカスタマイズはWPのブログに投稿しなきゃね。
WPでは、プラグインで簡単にShadowboxが使えてしまいます。
MTであんなに苦労したのがウソみたい。
プラグインをダウンロードしてアップロードして管理画面で選択するだけで、早くも使えるようになります。
再構築も必要ないし、これはMTより、WPの方がいいのかも。
WordPressは、MovableTypeと違って再構築が必要ないそうです。
まずは、インストールをしてみないと始まりません。
TheBuckmaker WordPress Themes Webhost rating, InterTech Blog